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愛する吉野屋のコピペ集。伝説のコピペからシニカルなコピペまで色々集めてあります。吉野家好きなので笑えるコピペが多めになっています
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2017/07/27 (Thu)
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2010/07/28 (Wed)
以前、吉野家でバイトをしてた時、777円分の食事をしたやつが千円札を出してきたから、
レジに打ち込む前に釣り銭333円をソッコー渡してやった。
俺の暗算の能力とそのスピードに、すげえビックリしてたみたい。
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2010/07/28 (Wed)
以前にすき家でバイトの女の子に対して通常とは逆の順番で注文したらどうなるか試したという書き込みがあった。
 
つまり、「卵の 生と、大盛りの牛丼」という風に。

レジの女の子はすっかり頭が混乱してしまって、何度も注文を聞き返し、おまけに最後に「店内でお召し上がりですか」と聞いたそうだ。面白い。そこで吉野家でも同じことをしたらどうなるか試してみた。「卵の 生と、大盛りの牛丼をお願いします。」バイトの女の子は顔を挙げて言った。「あいかわらずの性格ね。」別れた彼女だった。

「僕らの時間も逆にたどれないかな?」突然泣き出す彼女。「おい、いきなり泣くなよ。こんなとこで・・・・」「ごめん。でも逆にたどるなら、始まりは涙でしょ?」俺はまわりの目も気にせず、彼女にキスをした。
2010/07/28 (Wed)
どうしてこうなった… 俺の知ってる、あの最も旨くて最も強い吉野家はどこへ行ってしまたんだ… 90年代はなあ、吉野家で特盛りったら¥650だったんだぞ。それでも俺は特盛りを愛した。誰よりも愛した。何よりも愛した。
 一人でふらりと店に入り、店内全体を見渡せるカウンターの端に座り、「特盛りと味噌汁とサラダ、それと卵二つ!」を元気よく注文するんだ。ここで店員がちょっとでも驚いたら俺の勝ち。あの頃の俺はギャル曽根とまではいかないがヤセの大食いだったからな。驚きもせずマニュアル通り淡々とオーダーする輩には、次の攻撃が待っている。 「お待たせしましたー。特盛りと味噌汁とサラダ、卵二丁ですね。ごゆっくりどうぞ」素晴らしい社員教育だと思う。全国どこの吉野家に行っても、最後に必ず「ごゆっくりどうぞ」この一言が添えられる。粋な計らいじゃねーか。回転率を高めるのが業界の生き残りだってーのに、客にそんなことは微塵も感じさせない。そんな吉野家に最大限の敬意を表し、こちとらチンタラ食うことはしない。豪快に、己の食いたいがまま5分で完食する、これが礼儀。 さて、食後に金を払ってから店を出るという吉野家のシステム、ここに新たなバトルが生まれる。オーダー時に驚いてくれた場合は、面と向かって「ごちそうさまでした!」と言って帰る。しかしそうじゃない場合は、ここで痛い目にあってもらう。カウンターの端に座った俺が厨房奥にいる店員にアイコンタクトを送り、片手で\1,000をチラつかせてお会計を催促する。気付いた店員がやって来るが、奴が俺の元に辿り着く前に俺は席を立つ。そして店の出口に向かう。く、食い逃げか…!?いえいえ、あの当時「特盛りと味噌汁とサラダ、卵二つ」でちょうど\1,000になったのさ。めったにないオーダーだろうから店員も一瞬考えるんだけど、すぐに意味が分かるようだ。すでに店を出ようとしている俺の背中に「ありがとうございましたー」の声がかかる。それをたしかめて俺も片手を上げ、「ごちそうさまでした」の意を示す。 あの頃の吉野家は本当に旨かった。そして最強だった。それがどうしてこうなった!
2010/07/25 (Sun)


819 学生さんは名前がない:2008/05/01(木) 16:40:48 O
このスレで聞くのも恐縮なんですが、吉野家ってどういう注文システムなんですかお?( ^ω^)
松屋みたいに食券なんですかお?( ^ω^)
食べくらべしてみたいんだお( ^ω^)

821 学生さんは名前がない:2008/05/01(木) 16:44:15 0
>>819
お新香とサラダは食べ放題だお( ^ω^)
勝手に取って食べまくるといいお( ^ω^)

885 学生さんは名前がない:2008/05/01(木) 20:48:15 0
>>821
てめえ、一生恨んでやる
あやうく 警察沙汰だ

2010/07/24 (Sat)
そりゃそうだろ。従業員の質が悪いよ。コンビニだってファストフードだって、従業員の質が悪いところには二度といかないよ。 2年ほど前かな、伊勢原の東海大学近くの店だったが、並の注文で、店員が間違って「つゆだく」をもってきたわけ。俺はつゆだくが嫌いなんで、「つゆだくでもいいよ」とは言えなかった。すると店員、厨房に戻ってその「つゆだく」のつゆをきって、再び持ってきたんだよ。 いっくらつゆをきったところで、しゃぶしゃぶになったご飯はそのままのわけで。その店員が「店長」と呼ばれていたんだぜ。がたいのいい男だったが。 この対応が何故悪いかを、吉野家の社員がわからないっていうなら、吉野家の凋落も当然ですよ。 当然ながら、そのあと2年間、俺は松屋やすきやに行くけれど、吉野屋には一度も行こうとは思わなかったよ。
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